死にたい死にたい死にたい過呼吸つらい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい

死ねないみたいだ。死のうとした瞬間に、死ねない希望が見えた。もう少し生きてみようと思う。こんな人生も悪くないのかもしれない。落ち着いたら、ブログもやめよう。

日記

3月22日

健康診断。体重計に乗ることが怖かった。

その後美容室に行って髪を10センチ切った。多分もっと切られてるけど。スッキリした気分と後悔した気分が混沌としていた。コンプレックスを裁ち切って髪が長いことで女を演じている自分を辞めたかった。だけど切ってしまったことで私のアイデンティティが無くなって誰かに髪が長い方が良かったって言われるのではないかと謎の恐怖心に煽られていた。

 

3月23日

バイト。健康診断も終わったし拒食嘔吐を辞めようとご飯を食べたが吐き気と下痢が止まらなかったので早退。病院へ行き薬をもらい点滴をしてもらった。心の衰弱に対して体が強いことに腹が立った。早く病気になって死にたいと思う。

高校の友人2人と大宮の喫茶店で2時間程談話した。ふざけ合ってブスって言われたけどむしろそれ位いじってくれた方が嬉しくて、私にとってこういう時間がどうしても愛おしくてずっと続けば良いのにって思った。高校の男の子の友人が多いがもちろんみんなとはセックスはしない。周りからは誤解されがちだし何が起きるか分からないなんて言われるし、この世が欲や偽善で出来てること位知っている。それでもみんなと居る時にはこの世界はそんなに汚くないんじゃないかなと思う。

抑うつの薬を飲んでいることが1人にバレてとてつもなく焦った。時間が止まった。死にたかった。また、自分から去っていくのではないかと怖くなった。誰にも言わないとか心配しているとか言ってくれたけれど、本当はどう思っているのか分からないし誰にも言いたくないことだったからもし広められたらとか、考えただけでも怖くて泣いた。

日記

3月18日

卒業式。f:id:shugasuicide:20180325223545j:image

疲れた。あんなに嫌いだった学校も最後だと思うと悲しかった。母と父と祖母とご飯に行ってどういう顔をすればいいか分からなかった。ご飯食べれなくて眠くて申し訳なかった。もっと明るくていい子に生まれてくればよかったのに。

 

3月19日

謝恩会。ずっと1人で抱えていた悩みをみんなに話したらどうして私を信じて言ってくれなかったのって、自己肯定感が低すぎてもっと自分に自信を持ってよ、って言われて泣いてしまった。失った時間は戻らない。人を信じることが出来ない。本当はこの日に死のうと思ってた。髪を美容室でセットしてもらって純白のワンピースを来て綺麗にお別れをしてなにもない状態で死ぬ予定だった。だけど、死ねなかった。死にたくなかった。少しでもその後の人生に期待を持ちたいと思った。

 

3月20日

飲み。どうせまた嫌われるのだろうと思いながら私の元からまた去っていくと不安で仕方がなかった。思ってたのと違ったとか思われたりどうせ私よりもっと良い人がいるとか考え込んでつらくて最近の嘔吐癖もあり吐いた。死にたかった。

 

3月21日

高校の友人と飲んでプリクラを撮った。すごく仲が良かった友達が大阪へ行くから悲しかった。ここ最近、人と連絡を取らなくなる時はフェードアウトしていつの間にか居なくなっているという感じだったから別れというものに実感がなかった。またいつもみたいに場面でドライブ行けるような気がして、たわいもない話で爆笑して、そんな日々がまだ続くような気がしている。

 

162cm43kg

40キロ位になりたかった。でもご飯も食べたい。健康診断終わったからご飯食べようと思ったけど食べたらすぐ気持ち悪くなる。すぐ吐けるし胃がカラカラなのも分かるし頭も痛い。右手の人差し指と中指が痛い。どうしたらいいんだろう。気持ち悪い。眠れない。

ブログやめようかと思う。やっぱり生きたい。本当は卒業式をして謝恩会で着飾ってそのまま死のうかと思ってた。だけれど次の日もその次の日も楽しさを期待して結局生きていた。死ねない。就職を喜んでくれる両親や祖母に申し訳ない想いが勝る。そもそも生まれて来なければ良かった。

一日一食。夕食は嘔吐。吐き方のコツが分かってきた。吐いたあとものすごく快感。辞めれない。

それなのに生理前になると人が変わったみたいに食欲が止まらなくて過食してしまって最高に生きているという感じ。つらい。

遠くへ転勤する友達が多くて別れ際泣いてしまう。人と会えなくなるのってすごく悲しい。死んだら一生会えないんだって思うとやっぱ死にたくない。生きたい。

バタバタした毎日、落ち着いたら日記を綴る。

日記

3月17日

朝起きて死にたいと絶望してずっと泣いた。分からないけど、死にたくて死にたくて生きるのが怖くて涙が止まらなかった。

家で夕食を食べて吐こうと思ってトイレに行ったけど吐けなくてずっと嘔吐いていた。吐けないのに唾液と鼻水と涙が止まらない。家族がいる家で吐いていいのか迷ったけれど吐きたかった。多分母親が近くに居て嗚咽や咳の音がずっと聞かれていたと思う。まずくて吐いてるのかなとか思われていたら嫌だなって思って余計泣いた。

明日は卒業式だ。父と母が嬉しそうにあれこれ話をしたり靴を磨いたりしてくれて死にたくないと思った。というより死んだらだめなんだなって思った。ずっと子供のままで居たい。またパパとママの子供になってお兄ちゃんが居て、あの頃の絶対的な幸せを、暖かくて誰かに守られている子供時代を、一生ループしていたい。

 

最近買った本。よるのふくらみ、良かった。

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