無題

その時そう言ってくれればいいのに。っていつも過去になってから思って、でもその時もそう思ってることくらい自分でも分かってて知らない振りして何も言わないで気づいた時にはもう遅い。

 

変則的な毎日と感情の起伏に心と体がついていけてなくて死んでしまいたい。